わずか75日で完成!
公立高校入試合格マニュアル
学習進度には個人差があります。
ほかの学習書には見られない、
こんな特徴があります。
  1. 小学校高学年から中学校のお子様の心理を研究し、「やる気」を刺激する文体で書かれています。
  2. 小学校高学年から中学生のお子様にとって最も読みやすい文字サイズと行間を追求しました。
  3. うまい学習方法、まずい学習方法の事例がたくさん載っています。ノートや答案をどのように書くと成果が出るか、ひと目でわかります。
  4. わかりやすい画面と著者谷澤の音声で作られたビデオアドバイスを、入試直前期に定期的にメールで配信します。
  5. 一度配信されたビデオアドバイスは、お子様が高校入試を終えるまで何度でも見ることができます。ですから、早い時期に購入されるほうがお得になります。

ほかにもまだまだお子様をやる気にさせる工夫が入っています。

 

それでは、このマニュアルの中身をほんの少しだけお教えします。

わたしのように「教えること」よりも「子どもの勉強する姿を見ること」を重点的にやってきた塾教師、そのために教室の設計まで変えてきた塾教師は、日本広しと言えども非常に珍しいと思います。

そんなわたしが、23年間個別指導専門の谷沢塾をやりながら見てきたたくさんの子どもたち。
その中で、うまくいった子、うまくいかなかった子の勉強のやり方をつぶさに観察して、その経過と結果を、一冊のマニュアルに凝縮しました。

これからその中身をご紹介します。もちろん、順を追ってお値段のこともお話します。

お子様の可能性を信じて、どうぞこの先も真剣にお読みになってください。

まずこのマニュアルは、第1部から第5部までの5つのパートに分かれています。それぞれのパートに書かれている秘密の内容をご紹介します。

お子様の心を“ぐっ”とつかみ、
「ぼくも真剣に考えなきゃ・・・」と、マニュアルに引き込む
第Ⅰ部  「不合格になる人の学習方法」

もう23年も個別指導専門の谷沢塾をやっているわたしには、生徒ひとりひとりの勉強のやり方がよく見えるのです。そしてやがて入試で合格・不合格の結果が出ます。

その時、ひとりひとりが今までやってきた勉強方法と合格・不合格の結果を照らし合わせると、どんなやり方をしてきた子が合格して、どんなやり方の子が不合格になるかというのがとてもよくわかるのです。

それを23年間も見てきましたから、すごく成績が伸びて1ランク、時には2ランクも上の高校に合格する子の特徴、反対に、すごくがんばったのに不合格になる子の特徴が、本当によくわかるのです。

不合格になる子たちは、なぜそんなやり方でやってしまうのか。そして自分は本当に大丈夫なのか。それをあなたのお子様にいっしょに考えていただきます。

そこから、不合格にならない学習方法、つまり合格する学習方法とはどんなものか、なぜ合格するのか、なぜ不合格になるのか、どうすれば成績が上がるのか。そのことを真剣に考えていただきます。

第Ⅰ部 「不合格になる人の学習方法」のサンプルページ
勉強なんて頭の中の作業なのだから、じっとしたままでできる?
そんなお子様のカン違いを吹っ飛ばす。
第Ⅱ部
「できる人は行動力がちがう
学力アップに絶対に必要なこと」

あなたのお子様は 「勉強する」 という行為を、どれだけ分解して考えることができるでしょうか。おそらく、まったく意識したことのないまま、ただ闇雲に机に向かっておられるのではないでしょうか。

まず○○する。 それができたらつぎに□□する。 それができたら△△する。 いくら○○と□□がよくできても、△△ができなければなんにもならない。

こんな厳しい自己吟味をしているお子様はほんのひとにぎりです。そう、逆に言うと、ほんのひとにぎりの子たちは、それができています。その子たちこそ 「トップクラス」 と言われる子たちです。

ここでは、勉強するという行為を4つに分解して、そのひとつひとつを確実に達成していけば必ず成績が上がる。けれどもたったひとつでもおろそかにしてしまったら、どんなに一生懸命にやっても決して成績は上がらない。

そんな心構えをお子様に持っていただきます。

第Ⅱ部 「できる人は行動力がちがう。学力アップに必要なこと」のサンプルページ
成績の上がらない子は、意味のないことに時間をかけている。それに気づかせ、効率の良い勉強法を身につける。
第Ⅲ部 「英数国の勉強方法」

英語、数学、国語が得意な子は、力の入れどころがわかっているのです。一方苦手な子は、それがわかっていません。

英数国を勉強するときに必ず押さえなければならない大切なポイント、高得点をとる子は例外なく押さえている大切なポイント、これに気づいて実行するだけで、この3科目が得意科目に変わる、そんなポイントをわかりやすくていねいに説明します。

また、成果が上がる学習をしていた子、成果の上がらない学習をしていた子、それぞれの学習方法の実例を見せて、どのようなノートの書き方をすると成果が出るのか、お子様に実感していただきます。

第Ⅲ部 「英数国の勉強方法」のサンプルページ
やった分だけ得点につながる理科・社会。 それがわかっているのに、子どもたちはなぜ根気が続かないのか。
第Ⅳ部 「右脳を使う理科・社会の学習方法」

理科・社会は、正しい学習方法で十分な量の学習をすれば、確実に成績が上がります。けれどもやるべきことが多くて根気で負けてしまうお子様が多いのが現状です。

しかし「根気!根気!」と尻をたたくのはもう一昔前のこと。いまは、脳の働きを最大限に引き出す新しい学習方法で、短期間に常識では考えられない成果を出す。そんな学習方法をお子様に身に着けていただきます。

第Ⅳ部 「右脳を使う理科・社会の学習方法」のサンプルページ
15歳なんてほんの子ども。それゆえに気づいていない能率アップのポイントを教える。
第Ⅴ部 「知らずにいたら大損だった」

「模擬テストの成績が悪い」 あなたのお子様はそう言って悩んでいませんか。実はそれで悩む必要はないのです。

模擬テストで高得点をとっても、たいていはそのときの自己満足に終わるだけ。それよりももっと大切な模擬テストの役割があります。

そのほかにも、集中力をアップするため、能率をアップするために心がけたいこと。当たり前のことなのに、子どもであるがゆえにまったく気づかずにいる、子どもであるがゆえにめんどうくさがって無視している。そんなところを、わたしがあなたに成り代わって厳しく言い聞かせます。

「うちの子、先生の言うことはよく聞きます」 なんていうお礼のメールもいただきます。お会いしたこともないのに不思議な感じです。でも、とても、うれしいです!

第Ⅴ部 「知らずにいたら大損だった」のサンプルページ

つぎに、このマニュアルを手にしたあなたのお子様は、何を知ることができ、どのように変わるのか、そのほんの一部をご紹介します。

23年間個別指導専門の学習塾を経営し、多くの子どもたちをワンランク上の高校合格に導いてきた、「合格する子の学習方法」
23年間の個別指導で築き上げた、数々の秘密の学習方法。
そのほんの一部だけを紹介すると・・・
  • 静かに少しずつやる気が高まり、気がつくとあっという間に3時間勉強している「後方45度集中法」 とは。
  • まさに芋づる式。一つの重要語句に続いて重要語句が次から次へと浮かぶ、暗記科目に最高の威力を発揮する 「神経加速伝達記憶想起法」 とは。
  • こんな単純なことだったのか。1日5個ずつ、1ヶ月で150個、3ヶ月で450個の単語が無理なく覚えられる、「分割アサインメント単語暗記法」 とは。
  • 単語はわかるけど長文の意味がつかめない。こんな人は、単に英語の文の見方が間違っているだけ。英文を正しく見ることができるようになり、今まで長文で悩んでいた自分がかわいく思えるほど読めるようになる 「前置詞接続詞征服長文読解法」とは。
  • 書くほどに脳が活性化し 「ぼくは天才か」 と錯覚してしまう、「33分33秒の法則」 とは。
「こんなことをしたら絶対に成績はが上がらない」 「まったくの逆効果」 そんなこともたくさんあります。なぜがんばっているのに成績が伸びないの。伸びない生徒は実はこんなことしているのです。その一部を紹介すると・・・
  • これをやってしまうから勉強がつながっていかない。せっかく勉強したのにこれをやってしまったためにすべてが水の泡。その 「これ」 とは。
  • 解説を読んでも読んでもわからない。それもそのはず、あることに気をつけるだけでいいのに、それを知らないだけ。その 「あること」 とは。
  • 単語が覚えられない。すぐに忘れてしまう。そんな人は単語の勉強をただの手の運動とカン違いしています。勉強は頭を使うもの。もっと頭を使って単語の練習をしよう。じゃあ、単語練習で頭を使うとは・・・
  • 計算を書くことがなぜそんなに大切なのか、本当は誰も知らない。計算は答えを出すために必要なのではない。計算は・・・。
  • もしも苦手になってしまったら、気にしないのがいちばん。無視してやらないほうがいい。放っておいたほうがいい。そんな数学の単元があります。それは・・・

さらにもうひとつ。

「受験指導」というせまい範囲の中で語っているだけではありません。思春期、成長期というむずかしい時期の心理を踏まえながら語っています。

子どものことを思うお母様ならだれでも感じていることと思いますが、やり方をただ説明したってすぐに子どもたちがやってくれるとは限りません。むしろやらない可能性のほうが高いかもしれません。

そこでこのマニュアルは、なぜ、子どもたちは実行しないかということをあらゆる角度から見極め、最小単位に分解して「これならできる」という心理状態にさせるように書かれています。

「子ども」という愛すべき小動物の特性。その一部を見てみると・・・
  • 子どもは、感覚が優位な小動物。だから感覚を言葉にすることができない。
  • 木を見て森を見ない。それが子どもというもの。そんな子どもにもっと全体を見ることを教えたら、いったい何が起きたのか・・・。
  • 目の前のことに心を奪われるのが子ども。解決方法を先回りして見つけるなんていうことはできない。でもそれを身につけたときその子は・・・。
  • やるべきことを自分の力に合わせて選択することができない。これができたその瞬間、入試の悩みの半分は解決する。
  • 楽しみながら勉強するというのが、いつのまにかお遊びに変わってしまう。そんな子に一喝を与え、真剣になればなるほど勉強は楽しくなることを教えるには・・・。

まだまだあります。

右脳左脳は別々の働きを持っている。

このことは今ではほとんどの人が知っています。けれどもこんな重要なことを受験勉強に使っているお子様はほとんどいません。またこれを知っていて、教え子に実践している指導者もいません。

受験勉強で右脳と左脳をうまく使い分けるとはどういうことか。その一部を紹介すると・・・
  • 一つ一つの事柄をあいまいさを除いてしっかり理解すること。このときに使うのは・・・。
  • 広範囲の事柄を全体のバランスを見ながら覚えておき、必要に応じて瞬時に思い出す。このときに使うのは・・・。
  • 右脳を活性化させ、一枚の絵を見るようにくっきりと頭に印象付ける。問題を読んだ瞬間、目の前に画面が現われたように答えをイメージすることができる。その方法とは。
  • 勉強には記憶と想起の両方が必要。記憶したことが次々と思い出されるだけでなく、自然のアイディアも止まらなくなる脳をつくる 「ブレインダンプメソッド」 とは。
  • 成績アップとは、「子ども」 という右脳優位の生き物に、左脳を使うことを覚えさせるプロセスなのだ。右脳優位から右脳と左脳をバランスよく使える子になる方法は。
よく働く右脳にふたをして、左脳を酷使させる。大人と同じ思考方法を強いる。それが今の学校教育です。

「右脳と左脳は別々の働きをもっている」

これは、今では誰もがどこかで聞いていることでしょう。けれどもこれを子どもたちの受験指導に応用している実践者は多くはいません。

けれども、実際は 「この子は勉強ができない」 と言われている多くの子どもは、今の教育関係者が作った教育カリキュラムや、「教科書と黒板でみんなでいっしょに先生の話を聞く」 という、決められたやり方の中で、本来の力を発揮できないだけなのです。

いえ、「できない子」 だけでなく、すべての子どもは、根本的に 「脳のはたらきかた」 が、大人とは違うのです。そんな子どもたちに、「できる大人」 が勝手に考えた思考方法で勉強を強いる。それが今の学校教育です。これでは 「できない子」 が量産されるのは当たり前だし、「できる」 と言われている子も、本当はもっとできるようなるのかもしれません。

私は早くから、子どもたちの右脳の働きが優れていることに注目していました。

言葉や論理、数式を考えるのが左脳。それに対してイメージ、時間、空間、リズム、全体像などを認識するのが右脳。子どもは右脳が優位に働く生き物なんです。これを受験勉強に生かす方法があるのです。

 

子どもの自由闊達な感性を開放してあげましょう。
封じ込められていた感性が一気に飛び出して、
信じられない結果が表れます。

ではここで、わたしが谷沢塾の生徒たちに教え、もっとも成果のあった方法、この方法を身に付けるだけで公立高校入試でワンランク上の高校に合格できる可能性がぐっと高くなる方法を、あなたとあなたのお子様に特別に公開します。 お子様をおとなりに呼んで、いっしょにごらんください。

これらはすべて谷沢塾で、上位の高校に合格した生徒、成績が伸びて当初の予定よりも上の高校に合格した生徒、学校の先生に 「志望校を変えたほうがいい」 と言われたのに合格した生徒が書いた実物です。

これをお子様に見せて、「ちょっとまねをしてごらん」 と言うだけで驚くほど成績が上がるかもしれません。 カンのいいお子様なら、これを見ただけで要領をつかみ、瞬時にマスターしてしまうかもしれません。

「わずか75日で完成! 
公立高校入試合格マニュアル」
学習進度には個人差があります。
ほかの学習書には見られない、
こんな特徴があります。
  1. 小学校高学年から中学校のお子様の心理を研究し、「やる気」を刺激する文体で書かれています。
  2. 小学校高学年から中学生のお子様にとって最も読みやすい文字サイズと行間を追求しました。
  3. うまい学習方法、まずい学習方法の事例がたくさん載っています。ノートや答案をどのように書くと成果が出るか、ひと目でわかります。
  4. わかりやすい画面と著者谷澤の音声で作られたビデオアドバイスを、入試直前期に定期的にメールで配信します。
  5. 一度配信されたビデオアドバイスは、お子様が高校入試を終えるまで何度でも見ることができます。ですから、早い時期に購入されるほうがお得になります。

ほかにもまだまだお子様をやる気にさせる工夫が入っています。

▼ 特典について ▼

特典のビデオアドバイスは、インターネット上で視聴して頂けます。(主に入試直前期にメールにて配信します。スマートフォン、タブレット端末での視聴も可。)DVDはお手元には届きませんので予めご了承ください。

※ビデオアドバイスの配信メールが届かない方が極まれにいらっしゃるため、視聴のための動画URL一覧は、商品と一緒に印刷物でもお届けしますのでご安心ください。
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このホームページで紹介する商品は、勉強のやり方がよくわからず、高校入試に大きな不安を持っているお子様に、勉強の心構えと効果的な勉強方法を教える「勉強法マニュアル(谷沢塾監修)」です。
お子様の高校入試というとても大切なテーマを扱っていますので、一般のホームページに比べ、非常に長く詳しい説明がなされています。

お忙しい中お時間をとらせてたいへん恐縮ですが、すべてお読みになり、十分に理解された上で、お申し込みいただきますよう、お願いいたします。